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介護福祉士の在留資格検討=歯科医師らの就労制限撤廃-出入国計画(時事通信)

 法務省は30日、今後5年間の出入国管理政策の基本となる第4次出入国管理基本計画をまとめた。介護分野での外国人受け入れ条件を緩和するため、在留資格創設の検討を打ち出した。また、外国人の歯科医師と看護師に関し、就労年数制限の撤廃を明記した。
 わが国は現在、介護福祉士を目指す外国人研修生について、経済連携協定(EPA)を結んでいるインドネシアとフィリピンに限定し受け入れている。この場合の在留資格は、法相が指定する「特定活動」となる。
 しかし、少子高齢化社会の本格的到来で介護福祉士の需要が高まっていることを受け、一般的な在留資格の付与が必要と判断。日本の大学を卒業し国家試験に合格した留学生には、国籍にかかわらず介護福祉士として活動を認めることを検討する。 

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みんなの党、参院選で北口・明石市長に出馬打診(産経新聞)

 今夏の参院選で、みんなの党(渡辺喜美代表)が、兵庫県明石市の北口寛人市長(44)に対し、兵庫選挙区の公認候補として立候補を要請していることが23日、わかった。

 北口市長によると今月15日、同党の山内康一国会対策委員長と渡辺代表の秘書が市役所を訪れ、北口市長に要請したという。

 北口市長は産経新聞の取材に対し「政治家として、1つの公党から打診があったことは一定評価をいただけたということで、ありがたい。市長としての責任もあるので結論を焦らず、後援会や支援者らとも相談して慎重に判断したい」と話した。

 北口市長は平成15年5月に明石市長に就任し、現在2期目。

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野中広務・元自民党幹事長が民主に陳情(産経新聞)

 全国土地改良事業団体連合会(土改連)の会長を務める野中広務・元自民党幹事長は26日、国会内で民主党幹事長室に対し、安定した食糧自給率の確保などの農業政策に関する陳情を行った。土改連側が求めた小沢一郎幹事長との面会は実現せず、民主党側は一川(いちかわ)保夫副幹事長が対応した。土改連は自民党の参院選比例代表への組織内候補の擁立を撤回したが、野中氏は記者団に、民主党からの候補者擁立について「ありません」と否定した。

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<新潟市長>自ら減給処分 美術館かび・クモ問題(毎日新聞)

 奈良・中宮寺の国宝菩薩半跏(ぼさつはんか)像を地方で初めて展示する「奈良の古寺と仏像」新潟展の会場が、かびやクモの発生で問題となった新潟市美術館(同市中央区)から新潟県立近代美術館(長岡市)に変更された問題で、新潟市の篠田昭市長は19日の市議会で、自身と副市長を減給処分にすると表明した。

 いずれも期間は1カ月で、市長が3割、副市長は1割をカットする。市美術館の展示作品でかびやクモが確認され、文化庁が国宝や重要文化財の仏像展示に難色を示し、計画通りの開催ができなくなったことへの責任を示した。篠田市長は「すべての関係者におわびしたい」と謝罪した。

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<生体肝移植>同意得ず研究段階の手術行う 東京医科大(毎日新聞)

 東京医科大八王子医療センター(東京都八王子市)が過去に行った生体肝移植で、患者や家族の同意を得ないまま研究段階の手術方法を用いた事例が06~07年に7件あったことが17日、分かった。このうち数人が手術後、退院できないまま死亡しており、同センターの葦沢龍人・第5外科主任教授業務代理は「死亡との因果関係は認められないが、事前に十分な説明を行い、同意を取り付けておくべきだった」と話している。

 同センターによると、研究段階だったのはバイパスを作って移植後の肝臓に流れる血液量を減らす「シャント(バイパス)」式と呼ばれる手術方法。肝臓の負担が抑えられるため、提供された臓器が小さい場合でも手術が成功しやすくなるという。手術を指導した国内の生体肝移植の第一人者とされる田中紘一・先端医療振興財団先端医療センター長が、臓器提供者の負担を軽くする方法として考案した。

 葦沢主任教授業務代理は、この手術方法を「学会で賞を受けるなど、一定の評価を得ている」としたうえで、患者らに説明しなかった理由について「生体肝移植の権威である田中先生の指導だったので、信頼できる手術方法だと考えた」と話している。【青木純】

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3月号
3月28日号

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恵比寿RCの啓発漫画、全国に配本 ネットのわな、小中学生に警鐘(産経新聞)

 インターネットに潜む危険を小中学生に知ってもらおうと、東京恵比寿ロータリークラブ(RC)は、教育漫画「たいせつなたからもの~ネットに潜むわなを乗り越えて~」を全国の私立小中学校に計約1200冊贈った。漫画は平成21年の制作。都内の学校にすでに配られていたものを見た教育関係者らの間で評判になり、問い合わせが同RCに寄せられたため、全国への“配本”となった。

 漫画の制作は東京恵比寿RCの社会奉仕活動の一環。「子供たちにネットの悪影響が及んでほしくない」との思いから、同RCで原案を練り、手軽に読めるように漫画化した。

 ストーリーは小学生の男の子と高校生の女の子がいる家庭が舞台。全4話で、家族が(1)架空請求詐欺(2)掲示板でのいじめ(3)出会い系サイト(4)コンピューターウイルス-の問題に巻き込まれ、問題を解決していく様子を通じて、ネット社会の危険性を訴えている。解説や用語説明も付記されている。

 東京恵比寿RCは21年4月に渋谷区立の全小中学校と都内の私立小学校の計55校に700冊を寄贈。「ストーリーがリアルで分かりやすい」などと教育関係者の間で評判になった。

 岡山、京都など他府県のRCからも問い合わせが寄せられるようになったことから、2月以降に全国866の私立小中学校に計1200冊を贈ったという。

 本を制作した東京恵比寿RCの波多野容子会長(62)は、ネット掲示板での子供のいじめ問題に特に心を痛めているという。

 波多野会長は「ささいな不安や不信でも、顔の見えない相手とのやりとりでは増幅されてしまうもの。ネットによって、子供の時期にはぐくまなければならない友達との心のつながりが途切れてしまっている」と、ネット社会の負の面に警鐘を鳴らす。

 その上で、「この本で、人と面と向かって付き合うことで初めて思いやりや譲り合いの気持ちが生まれることを理解してほしい」と話している。

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国宝仏像展、文化庁が認めず…管理ずさん新潟市(読売新聞)

 文化庁が、新潟市美術館で開催予定の「奈良の古寺と仏像展」で、中宮寺の菩薩半跏(はんか)像などの国宝や重要文化財の展示を「管理がずさんで、認めない」と市に伝えていたことが9日、わかった。

 同美術館は展示品にカビが生えたり、クモが見つかるなどして問題になっている。開催が差し迫った展示会で、文化庁が「展示を認めない」と通告するのは異例。

 仏像展は4月24日から6月13日の予定で、法隆寺・観音菩薩立像、東大寺・弥勒菩薩立像など重要文化財13点も展示されることになっている。

 重要文化財を所有者以外が展示する場合、文化庁の許可が必要なため、市は昨年6月に許可を申請するための協議を始めた。

 ところが、この直後の昨年7月、展示作品にカビが発生し、文化庁から改善を求められた。さらに、今年2月下旬には、別の展示品の電動カート付近にクモが20匹以上見つかっていた。

 このため、文化庁は正式な申請がある前の段階で、「国宝などの展示は不適格」と判断した。

 仏像展の名誉実行委員長を務める篠田昭・新潟市長は「正式な判断とは受け取っていない」としているが、館長を更迭するなどして予定通り開催を目指す考えを示している。

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「腰に違和感、右手を回すと血が…」 加藤被告に刺された瞬間「記憶ない」(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原17人殺傷 第4回公判】(7)

 《加藤智大(ともひろ)被告に腰を刺されて、下半身に障害が残った被害者のHさん。質問する検察官の様子は遮蔽(しゃへい)物でさえぎられ、見ることはできないが、Hさんははっきりとした声で質問に答えていく。その声は加藤被告も届いているはずだが、加藤被告は、Hさんが障害の状況などを細かく説明している間も、特に表情を変えることなく、弁護人の前の長いすに座り、机の上を見つめている》

  [フォト]前面がボコボコに…犯行に使われたトラック

 《検察官は、事件当時の状況を細かく聞き始めている》

 検察官「現場の交差点を横断した後、何がありましたか」

 証人「大きな音が後方でしました」

 検察官「どんな音でしたか」

 《当時の状況を思いだしながら、口ごもるHさん》

 証人「うーん…大きな石をたたきつけたような…そういうことはしたことはないんですが。石がコンクリートにたたきつけられたような」

 検察官「鈍い音?」

 証人「はい。ものすごい大きなごつい音です」

 《続いて法廷左右に配置された大型モニターに現場の交差点周辺の地図が映し出される。Hさんの前にも検察官から地図が示されたようだ。検察官は、現場の交差点のどこにHさんがいたのか、また加藤被告の乗ったトラックが、どこから来てどこで停車したのかについて図示を求めていく》

 検察官「(地図を)一目見て、場所が分かりますか」

 証人「はい」

 検察官「あなたが言った大きな音はどこで聞こえましたか。A1という感じで丸で囲んでください」

 証人「この辺です」

 検察官「中央通り沿いの現場の南側ですね? 後ろの方で音が聞こえて振り返ったんですね?」

 証人「はい。振り返って見ました」

 検察官「何を見ましたか」

 証人「トラックが横切るのを見ました」

 検察官「ほかには何を見ましたか」

 証人「人がトラックにぶつかり、たたきつけられるのと巻き込まれるのを見ました」

 検察官「それは別々の人ですか」

 証人「だと思います」

 検察官「何人見ましたか」

 証人「2人だと思います」

 検察官「トラックがはねた位置を書いてください」

 《Hさんはトラックの位置を図示しようとするが、トラックが動いていたためにどこの時点のトラックの位置を図示するのか悩んでいる様子だ。そのうち交差点の中心の左上に「トラック1」と書き込んだ》

 証人「右の方にソフマップの方に車が動いていきました」

 検察官「右から左ですか」

 証人「左から右ですね」

 検察官「倒れていた人の位置は書けますか」

 証人「トラック1の位置でぶつかりましたが、その後の位置は…」

 検察官「今おっしゃった様子を見てどう思いましたか」

 証人「普通の事故ではないなと思いました」

 検察官「どういうところからそう思ったのですか」

 証人「普通の信号無視ならブレーキを踏むと思いますが、踏んでいるようには見えなかったので。あと、前輪が浮いているように見えました」

 検察官「なぜ浮いていると思いましたか」

 証人「人を巻き込みながら宙に浮いているのかなと思いました」

 検察官「巻き込まれた人はどうなると思いましたか」

 証人「ただじゃすまないだろうな、と思いました」

 検察官「その後はどうしましたか」

 証人「トラックが左から右に抜けていくのを見て交差点に近づきました」

 検察官「トラックがどこに止まったのかは見ましたか」

 証人「マクドナルドの近くにトラックが止まったのを見ました」

 検察官「トラックが止まった位置を書いてください」

 《Hさんは地図上の神田明神通り沿いに、トラック2と図示した。ここで検察官の質問の内容は、現場の目撃者のHさんから、事件の被害者のHさんに移る》

 検察官「続いて被害にあったときのことをお聞きします。刃物で刺された記憶はありますか」

 証人「ないです」

 検察官「事件後に記憶がなくなったということですか」

 証人「いや、最初からないです」

 検察官「どんなことを覚えていますか」

 証人「倒れている人の所に向かう記憶と、怪しげな男の顔を見た記憶です」

 検察官「分かりました。怪しげな男はどの辺に?」

 証人「私の斜め後ろにいました」

 検察官「どのくらい(怪しげな男と)離れていましたか」 

 証人「多分1メートルくらいです」

 検察官「その男で覚えていることは何かありますか」

 証人「メガネをかけていました」

 検察官「正面から見ましたか」

 証人「横から見ました」

 検察官「その男が何かを持っていたのは見えましたか」

 《加藤被告がダガーナイフを持っていたのを覚えているのかを問う検察官》

 証人「見えないです」

 検察官「その後の記憶は?」

 証人「その男を見た後は…空を見ていました」

 検察官「あおむけに倒れていた?」

 証人「はい」

 検察官「そのとき何を思いましたか。何で空を見ているのかとか…」

 証人「はい。そう思いました」

 検察官「その後は、自力でうつぶせになろうと?」

 証人「空を見ていたときに、腰に違和感があり、右手を背に回すと血が付いていました」

 検察官「なぜ右手を背にやったんですか」

 証人「いや、何か違和感があって」

 検察官「それ(手に付いた血)を見てどう思いました」

 証人「瞬間的に刺されたんだなと。周りを見ても状況がつかめなかったです。下半身がピリピリして全然動かないと感じました。そのときは(けがの状態が)大変なことだとは思わなかったです」

 検察官「ほかに何か覚えていますか」

 証人「何人かが助けてくれたのを覚えています」

 検察官「助けてくれた人を覚えていますか」

 証人「何人かが助けてくれました。(現場近くの家電量販店)ソフマップの店員のメガネの方と、買ったばかりの白いTシャツを使ってくれと言ってくれた人と、後でテレビを見て分かったんですが、四国の病院関係者の救護に当たっていた人を覚えています」

 検察官「その人たちにはどう思いますか」

 証人「感謝というか、うれしく思っています」

 《事件現場では、加藤被告によって傷つけられた人を助けようと、多くの人が救護活動にあたっていたという。Hさんは、自分の命を救ってくれた人々がいたことを鮮明に覚えていた》

=(8)に続く

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 6日午前0時半ごろ、秋田県にかほ市三森の市道で、県警にかお署のパトカーに追跡を受け、逃走していた軽貨物自動車が電柱に衝突し、運転していた同市の男性(52)が頭に軽傷を負った。同署は男性から事情を聴き、逃走の理由などを調べる。
 同署によると、市内巡回中のパトカーが信号無視をした車を発見し、停止を求めたがそのまま逃走した。赤色灯とサイレンを鳴らして追跡したが、車は時速100キロ近い速度まで急加速。約1.2キロ先の右カーブを曲がりきれず、電柱に衝突、横転した。 

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首相動静(3月3日)(時事通信)

 午前5時56分、松野頼久官房副長官が公邸に入った。同6時、松井孝治官房副長官が加わった。
 午前8時38分、松野、松井両氏が出た。同42分、公邸発。「参院で2010年度予算案が審議入りするが」に「国民の暮らしが懸かっている予算だから、しっかりとした政策の議論をしたい」。同44分、国会着。同46分、参院第1委員会室へ。
 午前9時5分、参院予算委員会開会。
 午前11時53分、参院予算委休憩。同55分、参院第1委員会室を出て、同58分、院内大臣室へ。同59分から午後0時1分まで、福井県坂井市の川畑孝治、辻人志両市議と写真撮影。糸川正晃民主党衆院議員同席。同2分、同室を出て、同3分、国会発。同5分、官邸着。同6分、執務室へ。同11分、同室を出て首相会議室へ。
 午後0時36分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後0時51分、執務室を出て、同52分、官邸発。同54分、国会着。同56分、参院第1委員会室へ。同1時、参院予算委再開。
 午後5時1分、参院予算委散会。同3分、参院第1委員会室を出て、同5分、国会発。同7分、官邸着。同8分、執務室へ。
 午後5時9分から同26分まで、竹田恒和日本オリンピック委員会(JOC)会長、橋本聖子バンクーバー冬季五輪日本選手団団長、中山義活、小川勝也両首相補佐官同席。同27分から同45分まで、三谷秀史内閣情報官。
 午後5時57分、執務室を出て、同58分から同6時7分まで、南会議室前で報道各社のインタビュー。「参院予算委員会に閣僚3人が遅刻したが」に「参院軽視ではないが、やはり衆議院を通過して緊張感が足りないと私も思う」。同8分、閣僚談話室へ。同10分、同室を出て大会議室へ。同11分、地域主権戦略会議開始。
 午後7時7分、同会議終了。同8分、大会議室を出て執務室へ。
 午後7時17分、執務室を出て小ホールへ。同18分から同49分まで、「在米日系人リーダー招聘(しょうへい)プログラム」参加者が表敬。同50分、小ホールを出て、同51分から同53分まで、官邸玄関で同プログラム参加者を見送り。同54分、官邸発。同55分、公邸着。
 午後8時40分から同55分まで、チリのバチェレ大統領と電話会談。
 4日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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徳島商サッカー部員、スポーツ用品店で万引き(読売新聞)

 徳島県立徳島商高のサッカー部員約10人がスポーツ用品店などで万引きを繰り返していたことがわかり、同校は3日、同部を当分の間、活動停止とすると発表した。

 同校によると、2007年から今年2月末までに、サッカーシューズやトレーニングウエアなど計約120点(計約55万円)を盗んだという。今年1月、1年生部員2人が徳島市内の量販店で万引きして補導されて発覚。同校が全部員50人に聞き取り調査した。

 同部は全国高校サッカー選手権に3年連続、計38回出場している強豪校。

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【同盟弱体化】第1部 美辞麗句の陰で(3)ぶれる日本は「蚊帳の外」(産経新聞)

 1月25日夕、関西空港に到着したエミレーツ航空機から観光客に交じって、海上自衛隊2等海佐、尾崎拓彦が一人ひっそりと帰国した。中東・バーレーンの米海軍第5艦隊司令部に派遣されていた連絡官だ。鳩山政権が1月にインド洋での海上自衛隊による補給活動の撤収を決めたのに伴い、尾崎も約10カ月間の任務を終え、空路ドバイ経由で戻ってきたのだった。

 バーレーンの首都マナマにある第5艦隊司令部の敷地内に尾崎ら連絡官が勤務する建物がある。米国主導で行われる「不朽の自由作戦(OEF)」などに参加する各国に一部屋が割り当てられ、それぞれの国の連絡官が廊下を行き来する。

 各国とのミーティングもしばしば開かれ、国際テロの防止を目指した作戦に関する情報を共有し、連絡・調整を行っている。

 目立たない任務だが、自衛隊幹部は強調する。

 「情報はフェース・ツー・フェース(対面)、ギブ・アンド・テーク(相互のやりとり)が原則だ。一緒にいるからこそ、迅速で的確な情報が入る」

 同盟国といえども日本が何もしなければ、米国も情報を教えてはくれない。日本政府には苦い経験がある。平成19年の参院選で勝利した当時野党の民主党の反対で、旧テロ対策特別措置法が失効、一時的に海上自衛隊の補給艦がインド洋から撤収せざるを得なくなった。その間、バーレーンも連絡官不在となった。現地の生の情報は途絶えた。日本は「蚊帳の外」に置かれたのだ。

                 × × ×

 19年の撤収の際には応急措置として、自衛隊幹部は米フロリダ州タンパにいた連絡官に指示した。

 「どんな細かいことでもいい。撤収でどんな影響が出たかを報告してほしい」

 タンパには中東・南アジア地域を管轄する米軍中央軍司令部がある。各国は連絡官をタンパの「有志連合村」と呼ばれる建物に派遣している。そこでは毎日のように米軍がイラク、アフガニスタンでの活動に参加する国々に対し、軍事作戦や現地情報を逐一説明している。

 このときは撤収が一時的であったため、日本は情報共有の「仲間」に加わり続けることができたが、今回復帰の見通しはない。

                 × × ×

 「バーレーンに集まる情報はテロとの戦いだけでない。タンカーや貨物船の情報も含まれる」

 自衛隊関係者はこう言う。緊張が高まりつつあるイランの核開発問題での米第5艦隊の対応もいち早くわかる。中東に9割の原油を依存する日本にとって、バーレーンなどで得る情報は不可欠といっていい。

 それだけではない。

 「真珠の首飾り(String of Pearls)戦略」

 米防衛関係企業が2005年に当時の米国防長官、ドナルド・ラムズフェルドに対して作成した報告書で、中国の遠洋戦略を指摘した言葉だ。「真珠の首飾り」のようにインド洋に点々と中国はプレゼンス(存在)を広げつつある。

 これは、中国が経済成長を維持するためエネルギー資源の確保を重視しているためだ。日本だけでなく、中国にとっても、中東やアフリカの資源供給国と本国を結ぶシーレーン(海上交通路)は生命線なのだ。

 だが、インド洋からの撤収は、こうした中国の動きを見えにくくしつつある。

                 × × ×

 撤収により再びバーレーンに自衛隊員がいなくなることに危機感を覚えた防衛相、北沢俊美はアフガン本土に展開する国際治安支援部隊(ISAF)の作戦本部に連絡官を派遣することを検討した。だが、首相、鳩山由紀夫は「自衛隊を派遣する発想は持ち合わせていない」とつれなかった。

 防衛省は尾崎を帰国させる一方で、もう一人の連絡官を補給活動の任務から、ソマリア沖・アデン湾での海賊対処に関する任務に切り替えることでバーレーンに残留させた。現場から日の丸の旗が消えることだけはかろうじて避けられた。

 平成19年5月、ワシントンで開かれた外務・防衛担当閣僚による日米安全保障協議委員会(2プラス2)では、「日米防衛協力を強化するうえで情報共有は重要な基礎」との認識で一致した。鳩山政権下で、いまこの基礎が揺らいでいる。

 防衛省幹部は警鐘を鳴らす。

 「テロや海賊の情報は今までどおり入っても、アフガン情勢などの情報は減るかもしれない。情報を得られないからといって直ちに支障はおきない。怖いのは徐々に情報の輪から外され、ボディーブローのように効いていることだ」(敬称略)

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安全取り組み国際認証 付属池田小が取得 国内初(産経新聞)

 平成13年6月に8人が犠牲になった児童殺傷事件が起きた大阪教育大付属池田小学校(大阪府池田市)が、安全な学校づくりのための教育や環境が整った学校に与えられる国際認証「インターナショナル・セーフ・スクール(ISS)」を日本で初めて取得し、5日、同校で調印式が行われた。

 ISSは世界保健機関(WHO)が、教職員や保護者、地域住民が持続的な安全環境づくりに取り組んでいる学校に対して与える認証。組織的に基準を維持する努力を重視しており、3年ごとに更新する。

 調印式には藤田大輔校長やISS認証関係者、PTA会長ら6人が列席。4~6年の在校生や保護者、事件で犠牲になった児童の遺族ら約600人が見守るなか協定書に署名した。藤田校長は「安全にかかわる先進的な取り組みを発展させつつ、全世界に発信していきたい」とあいさつした。

 池田小は昨年10月にISS認証を申請。児童がけがをしにくい校舎であることや、身の回りの危険について学ぶ科目を授業に取り入れている点など、ハード・ソフト両面の取り組みが評価された。

 事件で本郷優希ちゃん=当時(7)=を失った父、紀宏さん(45)は式典に出席。「たくさんの国・地域の方に賛同してもらえてよかった」と感想を語り、「学校は安全地帯であるべきで、認証を受けられて当たり前の社会に世界中がなってほしい」と話していた。

 酒井麻希ちゃん=同=を失った母、智恵さん(49)は「認証はこれまでの取り組みの評価ではなく、今後も安全な学校づくりに継続して取り組むということであり、意義は大きい」。間もなく発生から9年となることから「事件の経験者だけでなく、経験していなくても池田小に在籍する一人として、安全を担う責任感を持ち、積極的に発信していってほしい」と期待を込めた。

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 ジブラルタ生命保険は26日、保険契約者3665人分の個人情報を記録したパソコン1台が盗まれた、と発表した。大阪市で今月19日、社員が業務用のノートパソコン入りのカバンをひったくられたという。記録していたのは名前や性別、証券番号などで、26件は住所も含んでいた。情報はパスワードで保護されており、同社は「流出の可能性は極めて低く、現時点で被害は確認されていない」としている。

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 賃貸住宅の「契約更新料」は消費者契約法に反しているとして、京都市内のマンションを借りていた熊本市の女性が、家主に支払った更新料計22万8000円の返還などを求めた訴訟の控訴審判決が24日、大阪高裁であった。

 安原清蔵裁判長は、家主に全額返還を命じた1審・京都地裁判決を支持し、家主側の控訴を棄却した。判決によると、女性は2003年4月、京都市西京区のマンションに入居。家賃は月3万8000円で、1年ごとに家賃2か月分の更新料を支払うとの契約に基づき、3年間に計22万8000円を支払った。

 1審の京都地裁は、「更新料を定めた契約条項は、消費者の利益を一方的に害しており、消費者契約法に反して無効」として、家主側に全額の支払いを命じていた。

 控訴審で家主側は「更新料によって家賃が低く抑えられている」と主張したが、安原裁判長は「消費者契約法に反し無効。更新料相当分を上乗せした家賃を明示し、借りるかどうかを選択させるべきだ」と述べた。

 更新料を巡っては、大阪高裁が昨年8月に「消費者契約法に照らして無効」とした一方、昨年10月に同高裁の別の裁判で「礼金を補充・追加するもので必要性が認められる」と逆の判断を示し、いずれも最高裁に上告中。高裁での判断が分かれており、最高裁での判断が注目される。

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 大阪府岸和田市の天然温泉施設「牛滝温泉いよやかの郷」で、温泉の湯にトイレを流すための川の水を混ぜていたことが27日、分かった。市は温泉成分の不当表示や衛生上の問題などがなかったか調査しており、大阪府も温泉法上、問題がないか調査に乗り出す方針だ。

 市などによると、施設では通常、近くの牛滝川の水を引き込みトイレの水などに使用している。一方、浴槽には井戸水を温泉水と混ぜて給湯していた。ところが、昨年11、12月、井戸水をくみ上げるポンプが故障したため、川の水をくみ上げるポンプにホースをつなぎ、温泉水に補給。支配人も容認していたという。

 施設の運営業者は「最終的に消毒しているので問題ないと思ったが、不適切な措置で申し訳ない」と謝罪している。

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